カートに入れました

日本人向けの

も

セットで手に入れませんか?

99%が添加物で有効成分はほとんどなし? アレルギーのリスクも... 医療機関向けサプリメーカー代表が明かす「サプリメントの裏側」

ホリック博士の『日光浴こそ最強のクスリ』は、国際的な研究データをもとにビタミンDの真相を学べる一冊です。ですが、せっかくなら、私たち日本人向けの実践法も一緒に学びませんか?


そこで、「ビタミンDとがんの関係」「ビタミンDとインフルエンザの関係」などを研究している一流の研究者をお呼びして、より実践的な解説講座をご用意しました。それがこちらです...

白内障は手術の質で視力回復に差が出る!? “目のマッサージ”で病気リスクが上がる!?

世界的名医が教える「100年視力」の作り方とは

※約2時間の動画講義をご提供。

※専門家の知見をわかりやすくお伝えすることが目的であり、具体的な効果を保証するものではありません。

東京慈恵会医科大学教授/医学博士

浦島 充佳

Mitsuyoshi Urashima

1962年生まれ。1994-1997年、米ダナファーバー癌研究所に留学。2000年、ハーバード大学大学院にて公衆衛生修士取得。

専門は小児科、疫学、統計学、がん、感染症。現在はビタミンDの臨床研究にフォーカスしている。ビタミンDサプリを連日飲むことで、がんの再発・死亡が減少するか否かを検証する日本発の大規模臨床試験「アマテラス試験」の研究代表者。


ビタミンD研究の世界的権威:マイケル・F・ホリック博士からも「がん医療のゲームチェンジャー」と高い評価を受けている。